体験型教育プログラム

「体験型教育プログラム」の構築をめざして 1.授業と連動して2.授業の空き時間を使って主体的に

授業の空き時間を使って主体的に

地域に広がる子育て支援の中で、保育士や養護教諭の役割とは、いったいどんなものなのでしょうか。講座に参加して、子育てに悩む保護者の声を聴いたり、保育士や社会福祉士による子育て相談を見ることで、子育て支援の大切さや専門職の役割について考えてみましょう。
  • お母さんが講座から帰ってきた時に、表情がより明るくなっていたのが、とても印象に残りました。お母さんの「リフレッシュできました」の一言が、なんだか嬉しく思えました。
  • 講座に参加して、安心して話をするお母さんたちの姿を見て、こんな風に仲間同士でゆっくり話し合う機会を創ることがとても大事なんだと思いました。
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